ネットワークカメラがこれかのホームセキュリティの主役です

弊社代表は、空き巣などの職業的泥棒を検挙することのみを専門とする部署において、約10年間、数十人のプロの泥棒の検挙、事件解決に携わり、延べ千件以上の空き巣事件を解決した経験を有することから、泥棒の視点を熟知しており、弊社では、限りなく真実に近い、究極の防犯対策コンサルティングが可能です。

ホームセキュリティにガードマンはいらない

ご自宅、ご自分のオフィス、別荘など、およそ自分が管理している空間は、いつでも、どこからでも、今の状態をリアルタイムの動画で確認できる時代です。
その立役者は”ネットワークカメラ”です。
このカメラを設置すれば、ご自分のスマートフォンで、それが可能になるのです。
例えば、カメラを設置したオフィスに泥棒が入ったとします。
すると、スマートフォンに通知があります。
スマートフォンで画像を確認します。
もし、泥棒が映っていれば、その泥棒がデスクの引出しやキャビネットを物色している状況が見れるのです。
そんな画像を見たら、即、110番ですよね。
これこそが現代のホームセキュリティです。

防犯対策には泥棒の視点が必要不可欠

防犯対策の第一歩は “敵を知ること” です。
つまり、泥棒のことを知らなければ、真の対策は講じられません。
泥棒が普段から気にしていることの一例を挙げてみましょう。

・ セキュリティが入っているか
・ 防犯カメラが設置されているか
・ 侵入しやすい窓やドアがあるか
・ 無施錠の窓やドアがあるか
・ 留守かどうか
・ 目撃者がいないか
・ 過去に被害に遭っているか
・ 刑事に尾行されていないか

どうでしょう。
これらが、防犯対策に直結することは明らかですね。
弊所のサービスは推測ではありません。全てが真実なのです。

警備会社のホームセキュリティ

ホームセキュリティにおいて、警備会社の防犯効果は絶大です。
ただし、欠点があります。
設置工事及び機材購入などの高額な初期費用と半永久的にかかる毎月の料金です。
代表的な警備会社で、最初の10年で80万円以上。
毎月5,000円以上の料金をずっと払い続ける必要があるのでしょうか?
答えは、ノーです。

なぜ、警備会社の防犯効果は高いのか

その理由は “警備員が現場に急行するから” ではありません。
“警備会社が警察に通報する” ことを “泥棒が知っている” からです。
では、どこで泥棒はそれを判断するのでしょう。
そう、あのステッカーです。
泥棒はステッカーを見て
“警察に通報捕まるやめよう”
となるのです。
つまり「この建物は画像通報システムで、すぐに警察に通報しますよ」という意思表示があれば、警備会社と同等の防犯効果が得られるのです。

泥棒による被害発生の現実

冷静に考えてみましょう。
費用対効果のお話です。
・ 発生率は “一生の内一度あるかないか” で、大半の方には起きない現象
・ 実際の通報は機械の誤作動による誤報がほとんど
・ 一度導入すると、解約によってセキュリティシステムがなくなるのは怖い
その問題のすべてを解決する方法が弊社が提案するネットワークカメラにはあるのです。
ネットワークカメラで、いつでもどこでも任意の場所の状況確認が可能な世の中。
自宅や店舗、オフィスに侵入されて、それを把握できないことの方がよっぽど不自然です。

さあ、次世代のホームセキュリティで安心を手に入れましょう。